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医療安全推進室

医療安全推進室

医療安全管理者 荒川 洋美

医療安全推進室は、医療安全管理指針に基づき、副院長をトップに医師3名、医薬品安全管理者1名、医療機器安全管理者1名、看護師1名、事務職員3名の9名で構成され、医療安全管理委員会、医療安全推進部会(リスクマネジャー会)と連動し、患者様そして職員が24時間365日事故なく安全であるように管理を行っております。
院内で発生した事故の分析を行い再発防止策の徹底、職員研修、患者・家族支援、医療安全情報の提供と周知、地域との連携などすべてが重要な役割です。
また、安全な医療には人同士の良好なコミュニケーションが大切ですので、ワークショップ型の研修会を実施するなど工夫もしております。(R2年以降は感染症流行に伴いWEB研修となっています)

伊達赤十字病院 医療安全管理指針

『安全な医療の提供』 ― 永遠のテーマではありますが、こつこつと地道に活動を続けていきます。

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